温熱療法 遠赤外線6.27μm

私達の身体は、体温が1℃下がると免疫力は30%下がると言われ、身体の冷えは、病気になりやすい体質になります。

てあてるの温熱療法は、遠赤外線6.27ミクロンの熱を震動に変換した波動(特許技術)を用い、身体の水分子を直接深部まで震動させる事で、体内(腸など)の体温を高めることを目的としています。

体温が高まることにより身体全体が活性化し、免疫力が高まり、新陳代謝が早く(若く)なる等、様々な効果があります。

最近は、ガン細胞も体温が39.5℃以上で死滅する事が実証されており、海外(ドイツ、イギリス、アメリカ、メキシコなど)の代替療法では、温熱療法がガン治療に欠かせない療法となっています。