足もみ療法(リフレクソロジー・反射療法)

人間の身体には、各器官や臓器の働きに疲れや問題が起こると、足の裏、手のひらや耳などに、刺激をすると強い痛みを感じる固い部位が現れ、その部位と内臓の状態にバランスが保たれるという陰陽(反射)の特性があります。

内臓に直接触れる事は出来ませんが、対応する足裏の部位を改善する事で、内臓との間にバランスが取られ、内臓の状態を改善に導くことを目的としています。
また、内蔵だけでなく、目の疲れや肩こり、腰痛なども改善に導きます。

てあてるの足もみ療法は、身体とリンクする足の部位を改善し、身体全体の各部位の機能を活性化する療法です。

・全身の血流が良くなります。
・体温が上がってきます。
・新陳代謝が早まり、若々しくいられます。(新陳代謝が遅くなる事を老化とも言います)
・自然治癒力を高めます。
・ホルモンバランスを整えます。
・リラックスしてきます。
・各部位や臓器の働きを正常化に導きます。

等、様々な効果が期待できます。

 

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